Drivers License (ID)
How do I get a drivers License?
必要書類と申請料
・ソーシャルセキュリティ番号
・合法滞在者であるとこを証明するもの(パスポート、ビザ、I-94等)
・申請料$27(5/30/2007現在)筆記試験3回分が含まれる
1.受付窓口でライセンス取得したい旨を告げる。
証明書提示後、DL 44フォームを渡されるのでDL 44フォーム記入後(記入方法はイエローページを参考)、窓口へ提出。正規手続きは別窓口でする為、順番が来るまで待機。
2.指定された窓口で申請料を支払い、視力検査、親指の指紋、写真をとる。
筆記試験を受ける。時間制限なし。36問中31問以上で合格。不合格の場合でも年に3回まで受験可能。合否はその場ですぐ教えてくれる。
5.合格の場合、次の実地試験の予約を電話またはDMVサイトより入れる。
6. 実地試験当日、窓口で受付を済ませ待機。(各DMVで異なる)
実地試験後を受ける。合否はその場ですぐ教えてくれる。
7. 窓口で仮免許証(Temporary License)を受領する。後日、正規免許証がDMVより郵送される。
必要書類と申請料
・ソーシャルセキュリティ番号
・合法滞在者であるとこを証明するもの(パスポート、ビザ、I-94等)
・申請料$27(5/30/2007現在)筆記試験3回分が含まれる
1.受付窓口でライセンス取得したい旨を告げる。
証明書提示後、DL 44フォームを渡されるのでDL 44フォーム記入後(記入方法はイエローページを参考)、窓口へ提出。正規手続きは別窓口でする為、順番が来るまで待機。
2.指定された窓口で申請料を支払い、視力検査、親指の指紋、写真をとる。
筆記試験を受ける。時間制限なし。36問中31問以上で合格。不合格の場合でも年に3回まで受験可能。合否はその場ですぐ教えてくれる。
5.合格の場合、次の実地試験の予約を電話またはDMVサイトより入れる。
6. 実地試験当日、窓口で受付を済ませ待機。(各DMVで異なる)
実地試験後を受ける。合否はその場ですぐ教えてくれる。
7. 窓口で仮免許証(Temporary License)を受領する。後日、正規免許証がDMVより郵送される。
ソーシャル・セキュリティー・ナンバー(SSN)
昨年秋頃より徐々にシステムが変更になり、SSNを持っていないとカリフォルニア州の運転免許の取得はできなくなりました。
システム変更前にSSNを持たずに運転免許を所得した場合でも、免許更新時には必要になるそうです。
How do I get a number and card?
必要書類
・登録書類 Form SS-5(Social Security Onlineよりダウンロード。)
・パスポート
・戸籍謄本
・結婚証明書(必要な場合もあるようなので注意。今回は不要でした。)
1. 窓口に提出。
(もよりのSocial Security Officeを調べておく。営業時間9:00am〜4:00pm)
2. 「コンピュータへ登録しました。現在手続き中です」
というような内容の書類を受け取る。(郵送の場合もあり)

3. 2〜4週間(人によってまちまちなのではっきりしない)後に、
「カード発行にもう少し時間がかかりますが、まもなく届くでしょう」
というような内容の書類が郵送で届く。

※どうしてもSNNが早急に必要な場合、この段階でSNNナンバーのみ発行してくれる。
4. 2週間後、郵送にてSSNが届く。

※2週間経っても届かない場合は、窓口へ問い合わせ必要。
システム変更前にSSNを持たずに運転免許を所得した場合でも、免許更新時には必要になるそうです。
How do I get a number and card?
必要書類
・登録書類 Form SS-5(Social Security Onlineよりダウンロード。)
・パスポート
・戸籍謄本
・結婚証明書(必要な場合もあるようなので注意。今回は不要でした。)
1. 窓口に提出。
(もよりのSocial Security Officeを調べておく。営業時間9:00am〜4:00pm)
2. 「コンピュータへ登録しました。現在手続き中です」
というような内容の書類を受け取る。(郵送の場合もあり)

3. 2〜4週間(人によってまちまちなのではっきりしない)後に、
「カード発行にもう少し時間がかかりますが、まもなく届くでしょう」
というような内容の書類が郵送で届く。

※どうしてもSNNが早急に必要な場合、この段階でSNNナンバーのみ発行してくれる。
4. 2週間後、郵送にてSSNが届く。

※2週間経っても届かない場合は、窓口へ問い合わせ必要。
郵便小包2.
USPSで日本へ20.0bl(およそ10kg)までの小包を送る時の値段。
1.Global Express Guaranteed(1 - 3 Days $155.00)
2.Express Mail International(3 - 5 Days $101.75)
3.Priority Mail International(6 - 10 Days $92.00)
4.Priority Mail Flat Rate Box(6- 10 Days $37.00)
・宛名宛先はPriority Mail専用のシールに記入し貼付。
・PS Form 2976-PMI or PS Form 2976-A-PMIの書類とともに窓口に提出。
・Priority Mail Flat Rate Box(専用箱)はサイトから申し込むと無料で自宅まで持ってきてくれる。(もよりの郵便局でも無料もらえる)
軽目の荷物(3.5lb)だとExpress Mail Internationalとの差が$3.00程度、さらに軽い荷物(3.0lb以下)だとExpress Mail Internationalの方が早くて安くなる。
重さと料金のサイト
http://postcalc.usps.gov/default.aspx?Mode=Intl_Single&CID=10214
1.Global Express Guaranteed(1 - 3 Days $155.00)
2.Express Mail International(3 - 5 Days $101.75)
3.Priority Mail International(6 - 10 Days $92.00)
4.Priority Mail Flat Rate Box(6- 10 Days $37.00)
・宛名宛先はPriority Mail専用のシールに記入し貼付。
・PS Form 2976-PMI or PS Form 2976-A-PMIの書類とともに窓口に提出。
・Priority Mail Flat Rate Box(専用箱)はサイトから申し込むと無料で自宅まで持ってきてくれる。(もよりの郵便局でも無料もらえる)
軽目の荷物(3.5lb)だとExpress Mail Internationalとの差が$3.00程度、さらに軽い荷物(3.0lb以下)だとExpress Mail Internationalの方が早くて安くなる。
重さと料金のサイト
http://postcalc.usps.gov/default.aspx?Mode=Intl_Single&CID=10214
郵便小包1.
How do you send a package to Japan?
1.送りたい小包を郵便局へ持ち込み、重さと金額を確認。
Airmail(express 航空便:1週間前後)もしくはEconomy(船便:1ヶ月以上)を選ぶ。
Airmailも2種類ある。
・Global Express Mail service(5日程度)
・Global Airmail Parcel Post services(10日程度)。
今回の荷物の場合、金額を調べてもらうとExpressと$4.00しか差がなかったためExpressで送る事にした。
*今回の荷物
A:約2.3lb→$38.78
B:約2.6lb→$40.00
重いものを送る場合はEconomyがお得だが、食べ物等を入れる場合は気をつけなければいけない。
2.何が入ってるかとそれがいくら程度の金額のものか(補償金額)を聞かれる。
チョコレート、お酒、オイル、香水など食べ物や破損して面倒なものは拒否される可能性あり。
今回はおもちゃを入れたと申告。
3.用紙は2枚渡される。送付用紙のようなものと送付ラベルのようなもの(いずれも複写)。
宛名、宛先(漢字で良い)、郵便番号、電話番号は必要。
.
4.荷物と記入済み用紙を渡す。記入漏れはチェックし、その都度質問される。
希望配達時間帯を聞かれることもあり。
システムに日本の郵便番号を入力すると日本の住所が確認できるようになっており、
宛先が間違いないか確認され、控えを受け取って終わり。
補足
※梱包用の袋、箱等は郵便局でも購入できる。
※Global Express Mail serviceは荷物のトラッキングができ、補償もかけれる。
※料金計算コチラ→http://ircalc.usps.gov/
1.送りたい小包を郵便局へ持ち込み、重さと金額を確認。
Airmail(express 航空便:1週間前後)もしくはEconomy(船便:1ヶ月以上)を選ぶ。
Airmailも2種類ある。
・Global Express Mail service(5日程度)
・Global Airmail Parcel Post services(10日程度)。
今回の荷物の場合、金額を調べてもらうとExpressと$4.00しか差がなかったためExpressで送る事にした。
*今回の荷物
A:約2.3lb→$38.78
B:約2.6lb→$40.00
重いものを送る場合はEconomyがお得だが、食べ物等を入れる場合は気をつけなければいけない。
2.何が入ってるかとそれがいくら程度の金額のものか(補償金額)を聞かれる。
チョコレート、お酒、オイル、香水など食べ物や破損して面倒なものは拒否される可能性あり。
今回はおもちゃを入れたと申告。
3.用紙は2枚渡される。送付用紙のようなものと送付ラベルのようなもの(いずれも複写)。
宛名、宛先(漢字で良い)、郵便番号、電話番号は必要。
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4.荷物と記入済み用紙を渡す。記入漏れはチェックし、その都度質問される。
希望配達時間帯を聞かれることもあり。
システムに日本の郵便番号を入力すると日本の住所が確認できるようになっており、
宛先が間違いないか確認され、控えを受け取って終わり。
補足
※梱包用の袋、箱等は郵便局でも購入できる。
※Global Express Mail serviceは荷物のトラッキングができ、補償もかけれる。
※料金計算コチラ→http://ircalc.usps.gov/



