球史に残る決勝戦
すごい事になりました
決勝戦の駒大苫小牧×早稲田実は延長15回1―1で引き分けと勝敗がつかず、
明日、再試合となってしまいました。
決勝が再試合となったのは1969年に1度だけあり、今回が2度目だそうです。
私はダンゼン、「ハンカチ佑ちゃん」を応援します
駒大苫小牧の3連覇なんてゆるしませんっっ!!


決勝戦の駒大苫小牧×早稲田実は延長15回1―1で引き分けと勝敗がつかず、
明日、再試合となってしまいました。
決勝が再試合となったのは1969年に1度だけあり、今回が2度目だそうです。
私はダンゼン、「ハンカチ佑ちゃん」を応援します

駒大苫小牧の3連覇なんてゆるしませんっっ!!

完全燃焼
数々の素晴らしい思い出を残して2005年夏の甲子園も幕を閉じました。
私は高校野球が大好きです。球児たちは常に完全燃焼で試合に臨み、勝っても負けても屈託のない笑顔、素直な涙で感動させてくれます。どんなに心を打つドラマや胸を打たれる映画があろうとも「夏の甲子園」だけは勝てるものはないと私は思っています。う〜ん、今年も実に良かった。来年もまた楽しみにしてるからね。

遅ればせながらちょっとハマってます。「BEN FOLDS FIVE」 めちゃカッコイイの一言。もっと早くに出会いたかった。既に解散していたなんてちょっぴり残念。彼らのことを教えてくれた畑賀の青年、ありがとうね。
私は高校野球が大好きです。球児たちは常に完全燃焼で試合に臨み、勝っても負けても屈託のない笑顔、素直な涙で感動させてくれます。どんなに心を打つドラマや胸を打たれる映画があろうとも「夏の甲子園」だけは勝てるものはないと私は思っています。う〜ん、今年も実に良かった。来年もまた楽しみにしてるからね。

遅ればせながらちょっとハマってます。「BEN FOLDS FIVE」 めちゃカッコイイの一言。もっと早くに出会いたかった。既に解散していたなんてちょっぴり残念。彼らのことを教えてくれた畑賀の青年、ありがとうね。
フルスィング
清原以来の怪物といわれた大阪桐蔭・平田君。昨日の対東北では3本もホームランを打ち絶好調だったのに、本日の準々決勝は最後の打席で見逃し三振に終わりました。「悔いが残りました・・・」って、そっか・・そうよね、空振り三振でもいいからフルスィングして終わりたかったね。でも平田君、君はスゴイ記録残したんだよ、堂々としていいんだからね。

・・・というわけで、圧力鍋ついにデビューです。「豚の角煮」を作ってみました。元板前さんにコツを教えてもらってて良かった。美味しくできましたー。

・・・というわけで、圧力鍋ついにデビューです。「豚の角煮」を作ってみました。元板前さんにコツを教えてもらってて良かった。美味しくできましたー。
終戦記念日
ベスト8のうちの4校が決まりました。ちなみに我等の高陽東は鳴門工に負け、甲子園から消えました・・・まぁ、仕方ないです。工業系の高校、工が付く高校は強い高校が多いですから。名前からして強そうでしょ。カキンカキン打ちそうだもの。あ、そうそう樟南だって旧・鹿児島商工でしょ。あくまでもochazuke論ですけどね。(写真は鹿児島名物・しろくま)。 それはそうと明日はスゴイです。決勝に匹敵するくらいの注目試合が第3試合に待ってますから。愛工大名電と済美を下した、この夏一番ノッてるヤツら清峰VS怪物・大阪桐蔭。考えただけでゾクゾクします・・・

そういえば今日は終戦記念日だったんですよ。黙祷しました?私はちょうどチャリンコに乗って一生懸命こいでたんです、あー残念。8月6日はしましたよ、これホント。

そういえば今日は終戦記念日だったんですよ。黙祷しました?私はちょうどチャリンコに乗って一生懸命こいでたんです、あー残念。8月6日はしましたよ、これホント。
「先輩、申し訳ないっす・・・」
・・・・・・と声を震わせ、先輩の平井君に抱きついて号泣していた関西・ダースローマシュ君。一時は6点差もつけながら、後半の相手打線の猛反撃で逆転され涙を呑みました。 彼はインド人の父と日本人の母を持つハーフ。おととし、ダルビッシュ君が甲子園デビューした時の事を思い出させるような存在でした。まだまだ荒削りなところはあるようですが、2年生だし大きく成長して必ず甲子園に戻ってきて欲しいです。

ダルビッシュ君といえば、東北。ダルビッシュ君が抜けてもちゃんと2回戦突破しました。今年は特に目立つ選手はいないようだけど、新任の山本監督29歳なんですって。今年のチーム、元気がいいハズだわー。この調子で頑張れ!

ダルビッシュ君といえば、東北。ダルビッシュ君が抜けてもちゃんと2回戦突破しました。今年は特に目立つ選手はいないようだけど、新任の山本監督29歳なんですって。今年のチーム、元気がいいハズだわー。この調子で頑張れ!
速球派右腕
土岐商・エース丹羽君の前評判を聞いていただけに、この試合、すっかり押さえ込まれてしまうのでは?と思っていました。ところが丹羽君、立ち上がりが安定しないという弱点にエラーが重なり最悪の状態に。そこを一気に攻め上げた高陽東は無事初戦突破、コマを進めることができました。相手のフォアボールやエラーを利用し結び付けていった得点だった為、今ひとつシャキっとしない勝利でしたが勝ちは勝ち。次回の試合はカンカン打ちまくるような気持ちのいい試合を期待してます。「最速147キロの直球が武器の右の本格派」と定評があった好投手、丹羽君。岐阜大会では勿論大活躍でした。評判はもとより、彼自身に絶対なる自信があったからこそ人一倍涙が溢れるのでしょう。その自信と涙、本当にカッコ良かったです、丹羽君。









